LOHASナチュラルスタイル部

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マクロビオティックの記事一覧



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玄米食

2006.05.16
玄米菜食―肉、魚、卵なしで、体の中からきれいになる
ロハスな食卓―大地と自然の恵みから 体にやさしい玄米菜食レシピ
はじめてのマクロビオティック―おいしい玄米菜食レシピ


近頃、玄米食が脚光を浴びてきているようです。
実際、玄米はビタミン、鉄分、各種ミネラルを多く含むため、頭の働きが活発になり老化予防になり、抗ガン物質のフィチン酸が多く含まれているので、発ガン防止や化学物質を解毒(デトックス)し体外へ排出する効果があります。

しかし、玄米には解毒作用もあれば、体に必要なミネラルも奪ってしまうという反面もあります。
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おばあちゃんの味

2006.05.14
うちのおばあちゃんの味を受け継がなきゃいけない。
そう、最近本当によく思う。

戦前の日本の味だから、本物のスローフード。
仕込み(物によっては育てる所)から、味付けまで長年の勘でやっている。
何を食べてもすごくおいしく感じて、外食が味気なく感じる。

なんでも手に入る時代だけれど、私たちが本当に美味しいと思えるものは逆に手に入りにくくなっているのかもしれない。
新しいものに興味をひかれるのは当然だが、日本古来の味も残していかなくてはならないのではないか。

マクロビオティックとは

2006.05.11
久司道夫のマクロビオティック 美しくなるレシピ
玄米菜食―肉、魚、卵なしで、体の中からきれいになる
Dr.クロワッサン 体の中からきれいにする食べ方。健康マクロビオティック料理

「マクロビオティック」の意味は、

マクロ…大きい、長い
ビオ…生命
ティック…術、学


それをあわせると、長く活きるための理論・方法・手段となります。また、一部分だけで判断せず、全体を見て判断すると言う意味もあり、「大きな視野(広い)で生命(世界)を見ること」とも解釈できます。

この意味の通りマクロビオティックとは、単なる健康な食事法だけを意味する言葉ではありません。

日々健やかに健康に生きていくための手段・方法であって、その要素が入っている物を総合してマクロビオティックと呼ばれています。

ベジタリアン

2006.05.02

img02.jpg

菜食主義者になりたいな。

LOHASやマクロビオティックを毎日調べていて感じたこと。それは、地球のみんながベジタリアンになると、餓死する人が一切居なくなるとかいう文言をよく目にするようになったからです。

自分自身、元々肉も魚もあまりすき好んで食べる人間ではないため、移行しやすいかもしれません。

チョコレート

2006.04.30
オレンジページから出版されている「元気がでるからだの本 2006 春号」によると、チョコレートがアンチエイジングやカラダの元気に役立つとか。

チョコレート中毒?ってぐらいチョコが大好きな私にとっては、かなりの朗報です。チョコレートのイメージというと、太るとかニキビの原因とか散々でした。
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