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アーユルヴェーダ石鹸

2006.06.15
チャコラ アーユルヴェーディックスソープ(B)【美容健康商品・コンタクトレンズ・家電専門店Blue-Lagoon】「アーユルヴェーダとは」
アーユルヴェーダ(アーユルベーダ)は、今から5千年も前から始まり、インドで民間医学として現在も信頼されています。アーユルヴェーダとは、サンスクリット語で【生命の科学】を意味します。心身の毒素を排泄し(デトックス)、本来の自分らしいバランスを取り戻していくための素晴らしい知識です。
チャコラ アーユルヴェーディックスソープはクチコミだけで爆発的に火がついたインドの石鹸です。味わったことのないような不思議な感触。欧米アジア各国で1億8千万個を突破しているにもかかわらず、先進国でまともな供給がなかったのは、日本だけだったらしいです。
【配合成分】
●ニーム(メリアアザジラクタ葉)
アーユルヴェーダのテキストにおいて皮膚のトラブル解消、かゆみ止め、消毒・殺菌に効果があるとされ、インドでは万能樹として5000年も前から愛用されています。美肌の為に葉をお風呂に入れたり、虫除け、穀物や衣類などの保存に使用されたりと用途は様々。アメリカ・ドイツ政府機関が、世界中の植物の殺虫効果や忌避効果などを調査した結果、ニームに勝るものは発見できず、米国政府は、21世紀の環境問題を解決するのはニームの樹と発表し既に100,000本以上を栽培中です。

●トゥルシ(カミメボウキ葉)別名「バイカブラオ」、「ホーリーバジル」
インドのヒンズー教で神様の植物として崇拝され、草類植物の中で最も神聖な秘草と呼ばれ、医者いらずの薬草として使用され続けています。キリスト教圏の人達がインドを訪れた時にその薬効の凄さに驚き英名を「ホーリー(聖なる)バジル」と名づけました。その芳香は人々を穏やかにさせるリラクゼーション効果に優れており、大量のオゾンを発生し空気を浄化します。生葉を食べたりお茶にして飲むことで、インターフェロンを誘発し、免疫力を高めます。

●アムラ(アンマクロ果実エキス)
7世紀のアーユルヴェーダの聖典に記されていて天然のビタミンCが豊富に含まれています。聖典中、最強の若返りハーブとと賞され、老化の症状を和らげると言い伝えられています。

●シカカイ(アカシアコンシナ果実エキス)
頭皮を丈夫にし、フケなどのトラブルを抑える効果があるとされています。インドでは昔から洗髪ハーブとして親しまれてきましたが、皮膚病の治療にも使用され、肌を美しく清潔に保ちます。

●ヘンナ
古代エジプトのクレオパトラも使用していたハーブで、主に頭髪への使用が有名ですが、アーユルヴェーダでは古くから湿布薬や傷薬などとして使用されてきたようです。癒しの力を持つ植物のひとつで、インドでは幸運や美や富の女神であるラクシュミー(吉祥天)が好む植物として親しまれています。自然からの大いなる恵美の万能薬としてインドでは昔から珍重されてきました。

●アロエヴェラ
ユリ科の植物でインドサンスクリット語で、若返るのエネルギーを与えるとして「少女」の意味があります。優れた保湿・UV効果を持ち、植物性ヒアルロン酸の代表格。火傷のときの使用は我々日本人も知る通りで、世界中で「医者いらず」として愛用されています。

●ウコン
私たちにもなじみが深いウコンは水で溶いてパックにすると皮膚を清潔に保ち、余分な油分を除いてキレイにしてくれるとアーユルベーダの経典は教えています。
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